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| ゲーム部門は503シリーズ、504シリーズ、FOMAシリーズも含めたゲーム全般について、「携帯電話で動作するゲーム」というテーマで審査する部門です。 |  |
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| ツール部門は、携帯電話を「道具」としてとらえた時に「『便利だなぁ。』という機能が使いやすく備わっているか」というテーマで審査する部門です。「通話以外の便利な機能を携帯電話に求めたらこういうことができるんだ」という点がポイントです。 |  |
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| 待受け画面は単なる静止画からプログラムが動くことで飛躍的に表現力が上がりました。504シリーズでは「待受画面設定」まで出来ます。その中でどれだけ個性を出せるかがポイントとなる部門です。 |  |
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| 504i部門はゲームに関わらず、「504iシリーズならではの特徴を生かした作品」という視点で審査する部門です。「504シリーズだからこんなことができるんだ!」と言う点を期待した部門です。 |  |
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